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動画,津田大介,昭和天皇を燃やす作品で「二代前だからいいよね」発言!あいちトリエンナーレ表現の不自由展,炎上批判殺到ネットの声!

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今回は、「動画,津田大介,昭和天皇を燃やす作品で「二代前だからいいよね」発言!あいちトリエンナーレ表現の不自由展,炎上批判殺到ネットの声!」という事で書いていきたいと思います。

 

あいちトリエンナーレ表現の不自由展で昭和天皇の顔を焼く作品で批判が殺到しましたが、芸術監督の津田大介が展示に当たり「二代前だからいいよね」と発言していた事が分かりました。

 

証拠動画をご覧ください。ネットではその発言を受け、批判殺到の炎上状態となっています。

 

 

津田大介,昭和天皇の顔を焼く作品で「二代前だからいいよね」発言動画!

 

こちらがその動画です。

 

発言内容をここにまとめます。

 

「天皇が燃えたりしてるんですか?」

「ハハハ」

「天皇制にはどんなお考えですか?」

「天皇というのが一つタブーとなって撤去されるという事例があってそれは広く知られているので、それはこの展覧会でもモチーフになる可能性はあります」

「えーこんな令和でめでたい時に?」

「令和の今だからこそ違った意味を感じ取れるとも思う」

「人々が新しい元号で前向きな気持ちになっている時に」

「二代前になると人々の記憶もなんか 二代前だし歴史上の人物かなみたいな」

 

さらには「ナイフで刺されても大丈夫なように」発言も流出

 

 

津田大介のこの発言をめぐってネット上では炎上しております。あいちトリエンナーレの表現の不自由展で昭和天皇を焼く作品は以前より物議をかもしていました。

 

表現の不自由展が開催されるや否や、ネット上からは批判が殺到しました。今回の津田大介の「二代前だからいいよね」発言で、完全な確信犯だった事が判明しました。

 

 

あいちトリエンナーレ表現の不自由展これまでの流れまとめ

 

あいちトリエンナーレは、3年に一度愛知県で開催されている国内最大級の芸術祭です。今年(2019年)は8月1日より開催されていました。

 

あいちトリエンナーレのイベントの一つである表現の不自由展は、開催からその作品にネット上からは批判の声が殺到しました。

 

どの様な作品があったかというと、昭和天皇の顔を焼く作品や慰安婦像など。下記が表現の不自由展で展示されていた作品です。

 

 

これらの胸が悪くなる作品の数々に、ネット上からは怒りの声が殺到。その理由の大きな点は、あいちトリエンナーレの財源が国民の税金を使って行われている事でした。

 

表現の不自由展が開催されるや否や、事務局には抗議の電話やFAXが殺到しました。その中でも決め手になったのが、ガソリン携行缶を持って伺います、と言った内容のFAX。

 

とうとう、あいちトリエンナーレの表現の不自由展は、脅迫じみた抗議に撤去せざるを得ない状況にまで追い込まれるのでした。

 

そして、表現の不自由展が取りやめになるやいなや、こんどは取りやめにした事に対する批判が殺到。「テロ予告に従う事はテロ予告が有効である事を認める行為である」

 

何て意見もありました。しかしながら、スタッフの疲弊と安全を考えたら取りやめにせざるを得ないとの事で、表現の不自由展は終わりを告げたのでした。

 

今回の騒動に当たり、芸術監督を担当していた津田大介氏は会見を開き弁明をしました。下記がその詳しい内容ですので、ご一読ください→

 

>>あいちトリエンナーレの慰安婦像撤去で津田大介の会見コメント全文!弁明言い訳とネットの声

 

津田大介氏は会見を通して、表現の不自由展は、過去において作品の撤去を余儀なくされた作品をあえて集めた。

 

その理由としては、表現の自由を考える上であえて問題作を扱う事でこの様な表現もあると言った是非を来場者に考えてほしい、と言ったもの。

 

一見納得させられるような意見でしたが、津田大介氏は自身の想像を超える結果となった、として迷惑をかけたスタッフや関係者に謝罪をしています。

 

ここで、一件落着方がついたかと思いきや、問題の「二代目だから大丈夫だよね」発言がネット上に露出したわけです。

 

津田大介が昭和天皇を焼く作品で「二代目だから大丈夫だよね」と発言している動画が今回の作品展示が確信犯であったことを示すこととなってしまいました。

 

さらに、いかにもおちゃらけてふざけた様子でバカにしたように笑いながら話しているのです。この動画を見たユーザーからは当然のごとく批判の声が殺到しました。

 

津田大介、「二代目だから大丈夫だよね」発言で炎上ネットの声

 

天皇だからってより、人が写ってる写真とかを燃やしたりすることをアートって思えないし、あんまりいい気分はしないし、それを嬉々として話してるのもなー。

 

下劣な品性を曝け出していくスタイル きちんとテレビはこういうコメントも紹介しないとな

 

( ´H`)y-~~誰だよこんな奴に芸術監督やらせたの(リストが有ったけどさ)

 

金髪ツダ野郎が、めっちゃ嬉しそうな顔してこのような発言をしているってこと、大手メディアで絶対に報道すべきだよねぇ。その上で、今回のどのような顛末が望ましかったのかを議論すべきだと思う

 

私達にとっては歴史上の人間だけど、この燃やされた写真の人物が家族にあたる人達が今も日本で暮らしている以上「二代前だから歴史の人物みたいなもんだしいいでしょ?」とか言ってこんなことはしちゃいけないと思う。表現の自由を盾にしたいじめや迫害みたいなものだよ…。

 

この映像を見れば、世間の潮目は完全に今回の措置の支持に回ると思う。同時に、表現の自由をこのような形で主張したバカどものせいで、今後表現の自由が却って制限されかねない情勢にもなり得る。やることなすこと、サヨクは本当にクズ

 

ていうかさ、若い人にとっては歴史上の人物かもしれないけど殆どの日本人にとってはリアルタイムで知っている人物であり、初代の国民統合の象徴なんだよ。いわば日本国民を燃やしていると言っても過言ではない存在な訳だよ。

 

あと、日本共産党の小池晃議員が金髪ツダ野郎の養護をしていたhttps://twitter.com/koike_akira/status/1157612521143951361 ということを、忘れてはならない。

 

……これ発言自体は表現の自由として擁護せざるをえないが、人間性はもうほぼ完全に擁護不能だわ 人間としてここまで嫌悪感抱かせる所まで堕ちたナニカの人間性を弁護する気力も自信も出ねえわ 表現の自由と人権自体は擁護するが、精神の醜悪さまでは擁護の範囲に入らないし入れたくもない

 

天皇っていうのを抜きにしても、特定個人の写真を焼いて灰を踏みつけるという露骨に凶暴かつ残忍な行動について嬉しそうに語り合う津田大介と東浩紀、人として最低限の倫理観が欠けてるよな。こんな連中を知識人と持て囃す連中の品性を疑う

 

 

まとめ

 

今回は、「動画,津田大介,昭和天皇を燃やす作品で「二代前だからいいよね」発言!あいちトリエンナーレ表現の不自由展,炎上批判殺到ネットの声!」という事で書いていきました。

 

天皇の顔を焼く作品を嬉しそうに「ははは」と冗談じみて話している様子は本当に不快感が湧いてきますね。

 

それが自分の親だったらと一度考えてみていただきたいです。最後までお読みくださりありがとうございました。

 

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